現物取引買付手数料・信用取引売買手数料が0円

システム障害発生中のため、株式や投資信託の売却および出金申請をシステム障害時専用サイトにて受け付けております。

手数料

シンプルでわかりやすい手数料。
業界最低水準の手数料を目指しています。

3つの手数料が無料

0円 無料!
  • 現物取引の
    買付手数料
  • 信用取引の
    売買手数料
  • 投資信託の
    購入手数料

現物取引

LINE証券なら、買付手数料はいつでも無料。
他社と比べてみてください。
売買トータルでも業界最低水準の手数料です。

現物取引売買手数料の比較*

約定代金

  • 5万円
  • 10万円
  • 20万円
  • 50万円
  • 100万円
  • 150万円
  • 3,000万円
  • 3,000万円超

※税込

LINE証券

  • 買い
  • 売り
  • 0円
  • 99円
  • 176円
  • 198円
  • 484円
  • 869円
  • 1,056円
  • 1,661円
  • 1,771円

SBI証券
スタンダードプラン

  • 買い
  • 売り
  • 55円
  • 99円
  • 115円
  • 275円
  • 535円
  • 640円
  • 1,013円
  • 1,070円
  • 55円
  • 99円
  • 115円
  • 275円
  • 535円
  • 640円
  • 1,013円
  • 1,070円

楽天証券
超割コース

  • 買い
  • 売り
  • 55円
  • 99円
  • 115円
  • 275円
  • 535円
  • 640円
  • 1,013円
  • 1,070円
  • 55円
  • 99円
  • 115円
  • 275円
  • 535円
  • 640円
  • 1,013円
  • 1,070円

マネックス証券
取引毎手数料コース

  • 買い
  • 売り
  • 110円
  • 110円
  • 198円
  • 495円
  • 1,100円
  • 110円
  • 110円
  • 198円
  • 495円
  • 1,100円

約定金額の
0.11%

auカブコム証券

  • 買い
  • 売り
  • 99円
  • 99円
  • 198円
  • 275円
  • 1,089円
  • 2,079円
  • 4,004円
  • 4,004円
  • 99円
  • 99円
  • 198円
  • 275円
  • 1,089円
  • 2,079円
  • 4,004円
  • 4,004円

スクロール

*ネット証券で口座数の多い上位5社(SBI証券、auカブコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券※カナ順)と当社で、1注文の約定代金に応じてかかる現物取引売買手数料を、他社の1注文の約定代金に応じてかかるコースと比較(2020/07/01現在、LINE証券調べ)。マネックス証券は成行注文の場合。LINE証券には1注文の約定代金に応じてかかる手数料体系のみ存在するため、松井証券を含めた他社の1日の約定代金に応じてかかるコースは比較対象に含めておりません。また、他社の大口優遇手数料やキャンペーンなどによる期間限定の割引手数料などは除きます。
*相対取引(単元未満株を含む)を除きます。詳しくはこちらをご確認ください。
*インターネットでご注文の場合。他のご注文方法の場合は手数料がかかる場合がございます。

信用取引

LINE証券なら、約定代金に関わらず、
売買手数料はいつでも無料。
金利も他社に引けを取らない水準です。

信用取引売買手数料の比較*

約定代金

  • ~10万円
  • ~20万円
  • ~50万円
  • 50万円超

※税込

LINE証券

  • 0円

SBI証券
スタンダード
プラン

  • 99円
  • 148円
  • 198円
  • 385円

楽天証券
超割コース

  • 99円
  • 148円
  • 198円
  • 385円
スクロール

*ネット証券で口座数の多い上位2社(SBI証券、楽天証券)と当社で、1注文の約定代金に応じてかかる信用取引売買手数料を、他社の1注文の約定代金に応じてかかるコースと比較(2020/03/19現在、LINE証券調べ)。 LINE証券には1注文の約定代金に応じてかかる手数料体系のみ存在するため、他社の1日の約定代金に応じてかかるコースは比較対象に含めておりません。また、他社の大口優遇手数料やキャンペーンなどによる期間限定の割引手数料などは除きます。
*インターネットでご注文の場合。他のご注文方法の場合は手数料がかかる場合がございます。


金利と貸株料の比較*

  • 金利(買い)
  • 貸株料(売り)

LINE証券

  • 2.80%
  • 1.15%

SBI証券

  • 2.80%
  • 1.15%

楽天証券

  • 2.80%
  • 1.15%
スクロール

*ネット証券で口座数の多い上位2社(SBI証券、楽天証券)と当社で、買い方金利と貸株料を比較(2020/07/01現在、LINE証券調べ)。 他社の大口優遇手数料やキャンペーンなどによる期間限定の割引手数料などは除きます。

手数料以外の信用取引のコスト一覧

コスト

  • 日歩(買い方金利)
  • 貸株料(売り方金利)
  • 品貸料(逆日歩)
  • 管理費 *1
  • 名義書換料 *2
  • 配当金相当額

信用新規買い

  • 2.80%
  • -
  • 受取る
  • 信用建玉1株につき
    10銭(税抜)/月
  • 50円(税抜)/1単元
  • 受取る

信用新規売り

  • -
  • 1.15%
  • 支払う
  • 信用建玉1株につき
    10銭(税抜)/月
  • -
  • 支払う

*1管理費
管理費は信用建玉1株につき10銭+消費税です。ただし、1単元1株の銘柄の場合の管理費は信用建玉1株につき100円+消費税です。1ヶ月あたりの最低金額は100円+消費税、最高金額は1,000円+消費税。
*2名義書換料
買建玉を権利付最終日を跨いで保有数場合、権利付最終日に株式は1単元につき50円+消費税、ETF/ETNは1単元につき5円+消費税の名義書換料を徴収します。ただし、大幅な株式分割が行われた場合など、当社の判断により減額することがあります。

いちかぶ(単元未満株)

手数料は無料です。ただし、LINE証券が提示する価格は基準価格に取引コストとして、スプレッド(差額)を乗せる方式としています。

いちかぶの取引コスト

往復の日中取引コストが業界最低水準。
さらに、東証の休憩時間や取引終了後も取引できます。
夜間に1株単位で取引できるのはLINE証券だけです。

時間帯別の取引コスト*

取引コストの例*

LINE証券がいちかぶで提示する価格は市場価格とは異なります。購入時は市場価格と購入価格の差、売却時は市場価格と売却価格の差が「取引コスト」となります。

市場価格が1,000円の場合

  • グループA グループA 日中
  • グループB グループB
  • グループC グループC

購入価格

  • 1,002
  • 1,003
  • 1,004

市場価格

  • 1,000
  • 1,000
  • 1,000

売却価格

  • 998
  • 997
  • 996
スクロール

往復の日中取引コストの比較*

  • グループA グループA
  • グループB グループB
  • グループC グループC

LINE証券

  • 0.4%
  • 0.6%
  • 0.8%

日興フロッギー

  • 100万円以下* 0.5%
  • 100万円超* 2%

One Tap BUY

  • 1%

CONNECT

  • 1%
スクロール

*日本国内のスプレッドを加減算する方式の単元未満株取引サービスにおいて。日中(9:00-11:20、12:30-14:50)の1往復分(買付時と売却時)のスプレッドを比較。日興フロッギーのスプレッドは、概算注文金額が100万円以下の場合、買付は0%、売却は0.5%で、100万円超の場合は売買ともに1%です(片道の場合)。夜間(17:00-21:00)における日本株の単元未満株の取引は当社のみ提供。2020/08/20現在、LINE証券調べ。

*精算金額に1円未満の端数がある場合、買付のときは切り上げ処理(売却のときは切り捨て処理)を実施(例: 基準価格が100円の銘柄を午前中に買付する場合、提示価格は100.1円となり、1株のみ買付した場合、精算金額は101円となります)。

*相対取引(単元未満株を含む)での株式・ETFのお取引に際しては、各銘柄ごとに市場価格などに応じた当社規定の取引コスト(スプレッド)を含んだ取引価格を当社が提示します。

どうして手数料ではなく取引コストなの?

LINE証券は当社とお客様との間で取引を行う、相対取引を採用しております。そのため、当社が取引所(東京証券取引所)から銘柄を仕入れる際に生ずるリスクプレミアムを、取引コストというかたちで、お客様に提示する取引価格に含めております。

投資信託

全銘柄の購入手数料が無料です。


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