LINE証券

11月1日より、 LINE証券から銀行*への出金手数料が無料に!

いままで1件当たり220円かかっていた、LINE証券から銀行*への出金手数料が11月1日より無料になります!

そのほかにもLINEPayへの出金*は無料なので、LINE証券からのすべての出金が無料に!

 

*出金(銀行)口座への振込

あらかじめ口座名義人様本人の金融機関口座をご指定いただく必要があります。10月29日の15時以降のご出金指示(11月2日お客様ご指定の金融機関口座への着金分)から適用となります。

*LINE Payへの出金

LINE Pay残高へチャージできる金額の上限(上限100万円)が考慮された金額で表示されます。

 

投資はタイミングが重要!

 

LINE証券で株を始めるには資金はいくら必要?

 株式投資と聞くと大きな資金が必要と思われがちですが、その理由は通常100株単位で売買をする必要があるからです。一方で1株単位から株が買えるLINE証券の「いちかぶ」では、株価が安いものであれば数百円から取引が可能です。2021年10月11日現在、1,000円以下*で取引ができる銘柄は291銘柄、10,000円以下*で取引ができる銘柄だとなんと1,482銘柄もあります。「1株3,000円以下で買える」というカテゴリをみると、誰もが知っている有名企業の株も1株3,000円以下で買えることがわかります。

 このようにLINE証券なら、少額でも銘柄選びの選択肢が幅広いので、充分に株式投資を楽しむことができます。

 

 

* 2021年10月11日の終値にいちかぶの取引コストを掛け合わせた値段(小数点以下は切り上げ)

投資に使うお金の上限はどうやって決める?

 「少額から取引できるとはいっても、できるだけリターンを出すためにまとまった金額で投資をしたい」と考えているかたもいらっしゃるかもしれません。その場合、いくらくらいまで自分の資産を投資に使っていいものでしょうか。

 まずおすすめなのが、趣味やレジャーに使っているお金の一部を投資に回してみる、という考え方です。これは、少額から取引ができるLINE証券だからできる事です。日々の生活の中で節約してお金を捻出をする必要もないので、気軽にチャレンジができます。さらに、投資にお金を回せば利益が出る可能性もあるので、出た利益はそのままお小遣いとして使うこともできます。

 あるいは、今持っているお金から生活するのに必要なお金や、5年以内に必要になってくるライフイベントに必要なお金を差し引いた「余裕資金」を投資に回すのもいいでしょう。

 お小遣いの一部やしばらく使う必要のないお金で投資をすれば、相場が下落して株価が下がってしまっても「お金がなくて困ってしまう」といったことにはなりません。その分メンタル的にも余裕をもって取引に臨むことができます。

LINE証券に口座を開いた人の初回平均入金額は40,218円!

 ここまでは投資を始めるにあたって必要な資金の考え方をお伝えしてきましたが、イメージは湧きましたでしょうか。ちなみに、実際にLINE証券のお客様はいちばん最初にいくら入金しているのか調査したところ、2020年12月から2021年1月にかけてLINE証券で口座を開設したお客様の初回の平均入金額は40,218円でした!

 入金後に、どんな銘柄に投資をしたらいいのか?悩んでしまう方が多くいらっしゃいます。そんな方の為にLINE証券ではたくさんのコンテンツをご用意しております。ぜひコンテンツをご覧いただき、興味・関心がある銘柄などを見つけてください!

LINE証券の投資情報ページはこちら!

LINE証券の入金方法は簡単!

①たまったポイントも利用できるLINE Payからの入金

②クイック入金

 インターネットバンキングを利用する、比較的一般的な入金方法です。ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、住信SBIネット銀行、楽天銀行、PayPay銀行の7行が利用可能で、入金手数料は無料です。

③入金専用口座への銀行振込で入金

 口座への振り込みにかかる振込手数料はお客様負担になってしまいますが、専用口座への銀行振込での入金であればLINE Payやインターネットバンキングを利用していない方でも利用ができます。

 

 皆さん、まずは少額からでも入金をして、LINE証券で投資デビューしてみませんか!